立川で希望のマイホームを手に入れるために

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マンション

実は高所恐怖症の私。北海道や九州に行くのも飛行機は利用しないくらいなので、マンションに住むなんてとんでもないと思っていました。
そういうわけで、料理の達人である妻の親友Mさんが地元の東宝ハウス 立川(旧ジャパンハウジングセンター)でマンションを購入したと聞いたときも、まったく関心はありませんでした。

ところが、マンションのお披露目を兼ねた夕食会のお誘いを受け、料理目当てに行ってみたところ、その夜景のすばらしさに感動
マンションも悪くないな…と、ちょっと心を動かされてしまいました。
すばらしい夜景をみながら、食事をしつつ、このマンションを購入に至った動機などを聞いてみました。

ひとめで気に入った心地よい光のリビングと広いルーフバルコニー

Mさんも、やはり子供の時から立川育ち、やっぱり立川を離れたくないと、都内出身のだんなさんを説得して、立川駅近くのこのマンションを購入したとか。
Mさん夫婦は、ずっと立川にある賃貸のマンションに住んでいましたが、家賃を払うのはもったいない、家を買えばいずれ自分達の財産になるのだから…と購入することに決めたそうです。

ご夫婦共働きで、昼間は不在なので、管理のしっかりしたマンションの方が安心と、最初からマンションに決めていたそうです。
さらに、駅から近くて、新築か築年数が浅いもので、広さがある…という物件を探していたところ、東宝ハウス 立川(旧ジャパンハウジングセンター)のHPで条件にぴったりの物件を見つけたとのこと。

さっそく物件を見学にいき、リビングに入った瞬間、心地よい光が入ってくるリビング、角部屋で広いルーフバルコニーなどに感動、ご夫婦ともひとめで気に入ってしまったそうです。

ところが、ちょっと予算があわず、値引き交渉をお願いしたものの、築年数1年でほとんど新築同様、最近人気で地価が上昇している立川駅から近いという好立地なので、値引きは難しいということで、いったんあきらめたとおっしゃってました。

その後、同じようなマンションを探し続けたのですが、そんな条件にぴったり合うようなものは見つからず、似たような物件があっても、やはりずっと価格が高かったのだとか。

日に日にあきらめたマンションへの思いが強くなっていき、ついに「やっぱり、欲しい!」と、2ヵ月後ふたたび東宝ハウス 立川(旧ジャパンハウジングセンター)を訪問、その場で契約をしたそうです。
やはり地元の物件なら地元の不動産屋さんが一番良い物件を持っているんだな…と、実感したとか。

夜景をみながらゆったりとディナー休日は広いルーフバルコニーでブランチが楽しみという映画のワンシーンのようなMさん夫婦の話しを聞いて、こんなところに住んだら、毎日の仕事の疲れなんて、ふっとんじゃいそうだな…とマンションを見せてもらってそう思いましたね。